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「人生に七味あり」江上剛
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2012/03/31 11:04 |
「キミが働く理由(わけ)」福島正伸
読み易い本です。 字が大きいし、全部で25個の目次ごとに エピソードを交えて、「働くということ」を 「生きるということ」を追求しています。 ...続きを見る |
2012/01/22 17:44 |
寒い日が続きます
このところ東京は天気は良いけど寒い日が続いてます。 ...続きを見る |
2012/01/16 05:44 |
「転職する人、できない人」吉田英明
明けましておめでとうございます。 本年が良い年となりますように。 ...続きを見る |
2012/01/01 05:31 |
「傍聞き」長岡弘樹
いつもは読みごたえのある長編小説を好んで 読むのですが、出張からの帰りに立ち寄った 本屋で偶然手にしたこの短編集は秀逸です。 ...続きを見る |
2011/12/25 02:37 |
「任侠病院」今野敏
「任侠」シリーズ三作目。「任侠病院」です。 今度は、経営が傾き理事が逃げ出してしまった 病院の再建の話です。 例によって「外観が変われば人の心が変わる」の 信念で病院建物の外壁掃除から手を付けようとする のですが、そこには病院に寄生する悪徳業者が。 しかもその業者の裏には関西の大組織が控えている というちょっと緊張感の漂う展開となります。 ...続きを見る |
2011/12/04 21:48 |
「任侠学園」今野敏
やくざが学校経営に乗り出す。 学園ドラマなんだけど、やくざが主役。 最後は泣けました。こういうの弱いんです。 ...続きを見る |
2011/11/08 05:27 |
「ボクの町」乃南アサ
落ちこぼれと優等生新米警察官二人の物語り。 ...続きを見る |
2011/10/23 05:35 |
昭和記念公園 コスモス
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2011/10/16 20:25 |
箱根駅伝予選会
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2011/10/16 20:23 |
「純平、考え直せ」奥田英郎
新宿歌舞伎町の若い部屋住みのやくざ、純平。 その彼を取り巻く気のいい人たち。 ...続きを見る |
2011/10/16 20:12 |
一日一万歩歩こう
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2011/10/15 22:02 |
秋
街を歩くと、どこからとなくキンモクセイの香り。 足元では枯れ葉を踏むかさかさという音。 ...続きを見る |
2011/10/09 11:27 |
「いつかX橋で」熊谷達也
第二次世界大戦、敗戦の年の三月の仙台空襲を 境に人生が急変してしまった若い男女の青春 物語。 とは言え、戦争の悲惨さ、その後の人々の荒廃 した生活も描かれており考えさせられる内容です。 ...続きを見る |
2011/10/09 06:03 |
「虎を鎖でつなげ」落合信彦
落合信彦らしく国際問題とバイオレンスを 織り交ぜたエンターテイメントになっています。 ...続きを見る |
2011/10/02 10:16 |
ひさしぶり
9月は出張が多くてほとんど書くことができませんでした。 ...続きを見る |
2011/10/02 10:11 |
台風接近
東京地方は風は強いものの雨は降っていません。 ...続きを見る |
2011/09/03 11:06 |
「迷走人事」高杉良
おなじみ高杉良の企業小説。 ...続きを見る |
2011/09/03 11:00 |
「真夏の島の夢」竹内真
文庫本の場合は裏に話の筋書きがあるし、 また本屋さんでは店員の書評みたいなのが あったり本の帯にも紹介文があったりして あらかたどんなジャンルの本なのか分かるのだが、 図書館の新書版はそういうのが一切ないので 選ぶ基準がありません。 ...続きを見る |
2011/08/27 14:04 |
夏の空
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2011/08/21 14:38 |